School Diary

士別翔雲高校 School Diary

野球部~文武両道~

 本校では夏季休業始めの一週間程度を講習期間として午前中の部活動を休みにしています。

 野球部ではこの期間を勉強会に充てていました。静まりかえった教室で、真剣に机に向かう姿勢は頼もしい限りです。文武両道で頑張ってください。

3学年就職ガイダンスを実施しました。

 7月24日(金)に3年生の民間就職希望者11名を対象に就職ガイダンスを実施しました。生徒たちは面接試験に向けて入退室や礼の練習をした後、模擬面接練習を行いました。ガイダンス終了後も履歴書の作成に励む生徒も多くおり、就職試験に向けて着実に準備が進んでいます。

夏期講習始まる

 7月24日(金)から夏休みとなり、全学年の夏期講習が始まりました。1・2年生は1週間程度ですが、さすがに3年生は「進路の夏」を迎え、8月11日(火)までの長期戦となります。いずれにしても、講習で割いた時間は微々たるものです。これを機に自主学習を定着させ「実力」を身に付けて欲しいと願っています。

全国大会壮行会を開催しました!

 全国大会への壮行会を行いました。全国大会にはウエイトリフティング部・国際局・新聞局・トランポリン(市内クラブ)が出場します。

 日頃の練習の成果を発揮し、全国の舞台で存分に活躍できるよう全校で応援しています!

1・2学年進路先見学会

 7月21日(火)に1・2学年進路先見学会が行われました。旭川市立大学、北海道教育大学旭川校に分かれて、本校の卒業生との座談会や大学の教授からの特別講義、施設見学を行いました。また、旭川体育館では大学・専門学校・就職の各ブース説明会にも参加しました。自分の進路について多くのヒントをもらい、考える機会となりました。

1学年総合的な探究の時間

 7月16日(木)に、1学年の総合的な探究の時間を行いました。今回は「自己理解②強み」というテーマで行いました。「強み」とは自信のあることや特別な才能だけではなく、人の助けになっていることや、過去に乗りこえてきた経験から培ったものも「強み」になると説明され、友人との対話を通して自分の「強み」について考えを深めました。

 

新聞局、全国総文祭に行ってきます!

 本校新聞局が、7月28日(火)から30日(木)にかけて、秋田県潟上市で開催される第50回全国高等学校総合文化祭新聞部門に参加します。今年は局を代表して飯田凜々花さん(2A)、千葉彩奏さん(2C)の2名が参加します。

 新聞局は、昨年12月に一次審査結果が発表された第30回全国高校新聞年間紙面審査賞で入賞し、3年連続17度目の出場権を獲得しました。この審査賞は、2024年11月1日から2025年10月31日までに発行された全新聞が審査対象となり、本校は64号分を応募しました。総文祭の初日に、最終審査結果が発表されます。

 例年優良賞どまりですが、発行数のみならず質の向上を常に意識し、より上位入賞を目指して日々活動しています。

看護師・医療専門職一日体験会に参加しました

 7月8日(水)、1~3年生の医療職を進路希望としている14名が、士別市立病院で開催された看護師・医療専門職一日体験会に参加してきました。生徒たちは血圧測定や病院食の試食、院内見学や各医療職の講話など、普段学校ではできない体験を通して、仕事に対する理解を深め、進路に関する意識を高めました。

 士別市立病院の皆様、お忙しい中にも関わらず生徒たちに貴重な体験をさせていただき、感謝申しあげます。

古本市のお礼

 翔雲祭の古本市にはたくさんの方にお越しいただきました。図書局一同お礼申し上げます。

 引き続き、翔雲高校図書館では、七夕飾りを行っています。願いが叶いますように。

ふれあい広場‘26 IN しべつ ふれあい標語で最優秀賞をいただきました

 7月4・5日に行われた「ふれあい広場‘26 IN しべつ PART42」「ふれあい標語」で、本校の生徒3名が入選をいたしました。おめでとうございます。

 最優秀賞

「優しさで 違いを越えて 笑顔咲く」  1年 鈴木 結珠さん

入 選

「笑い声 みんなの心 温まる」     2年 市橋 実波さん

入 選

「誰にでも 差し伸べる手で 広がる輪」 1年 永井 桜空さん

1学年総合的な探究の時間を実施しました

 今年度3回目の1学年の総合的な探究の時間は「テーマ:自己理解①好奇心」です。

 個人で、今までに「心が動いたできごと」をまとめたあと、他の人と対話をとおして「好奇心マップ」を作成し、自分がどんなことに好奇心を持ちやすいかを考えました。次回は「強み」をテーマに勉強します。

全校応援

 7月7日、第108回全国高等学校野球選手権北北海道大会3回戦において本校野球部がベスト16をかけて網走南ヶ丘高校と対戦しました。今年度初の全校応援で、はじめは遠慮がちな1年生も徐々に慣れ、後半は全校生徒で一体感のある応援ができました。

 試合の方は2対1で勝利でした。

翔雲祭終了

 翔雲祭本祭2日目(7月4日)は、午前中にクラスパビリオンやキッチンカーなどを回り、午後は体育館で3年生のクラス発表を鑑賞しました。クラスパビリオンもクラス発表も例年を超える出来栄えで、来場いただいた方々にも満足していただけたのではないでしょうか。

 本日7月6日にはしっかり後片付けを行い、明日(7月7日)はスタルヒン球場で野球部の全校応援に臨みます。

翔雲祭1日目の様子

 いよいよ始まった翔雲祭の本祭1日目! 生徒会のオープニングで華やかに幕を開け、吹奏楽局の圧巻の演奏、1・2年生の工夫を凝らしたクラス発表、そして大盛り上がりの生徒会企画と、笑顔が溢れる充実した1日となりました。

行灯行列の様子

 学校祭の前夜祭を開催しました!生徒たちの力作である行灯行列と、夜空を彩る大迫力の花火で、生徒たちの熱気は最高潮に達しました。 近隣住民の皆様、温かいご声援をありがとうございました。本日からの本祭も全力で盛り上がっていきます!

スピーチ部門優勝!

 6月18日(木)・19日(金)、札幌市教育文化会館を会場に「令和8年度第43回全国商業高等学校英語スピーチコンテスト北海道予選大会」が開催されました。本校からは4名が出場し、以下の結果を収めました。

 本大会は、あらかじめ用意された課題文を暗唱して発表する「レシテーションの部」と、自ら作成した原稿を発表する「スピーチの部」の2部門があります。 

【レシテーションの部】
第5位   櫻田 奈々(1年)
佳良賞   樫原  陸(1年)

※佳良賞とは、入賞(6位以内)には届かないものの、審査員が特に優れていると認めた出場者に贈られる賞です。 

【スピーチの部】
優  勝  庄司 明玲(3年) 

 昨年の全国大会レシテーション部門優勝に続き、今年はスピーチ部門に出場した庄司さんが北海道予選を制しました。1年生2名もともに入賞を果たし、出場者4名中3名が入賞という結果となりました。 

 庄司さんは9月に東京で開催される全国大会に出場します。

1学年ピアサポート学習を実施しました

 6月15日、1学年を対象に「ピアサポート学習」を実施しました。

 この学習は、レクリエーションを通してコミュニケーションスキルを磨き、自分と他者の考え方の違いを理解し、多様な価値観を学ぶ取り組みです。

 活動後の振り返りでは、生徒から「みんな違ってみんないい」「十人十色」といった感想が聞かれました。自分と他人はそれぞれ異なる存在であり、お互いの意見を尊重し合うことの大切さを深く考える、貴重な時間となったようです。

  

高校内企業説明会を実施しました

5月28日(木)、2・3年生の就職希望者29名対象に、士別市周辺企業を中心に39事業所をお招きして高校内企業説明会を実施しました。生徒たちは企業への理解を深め、就職活動の意識付けにつながる良い機会となりました。

参加していただいた企業の皆様、お忙しい中ご来校いただきまして生徒たちに貴重なお話をしていただき、感謝申しあげます。

 

ボランティア局で桜丘荘を訪問しました

 5月14日(木)、ボランティア局で養護老人ホーム「士別桜丘荘」を訪問しました。これまでも何度か伺ってきましたが、今回は局員で企画を考えての訪問です。写真の「シッティング風船バレー」は士別市の社会福祉協議会で運営する「土曜ボランティア学習塾さぼてん」の方が考えたアダプテッドスポーツです。局員は物品を作成し、役割分担を決めて準備しました。当日は、利用者の皆さんと大いに盛り上がり、笑顔いっぱいで楽しい時間を過ごすことができました。

1学年総合的な探究の時間「トークフォークダンス」

 5月14日(木)1学年総合的な探究の時間で、「トークフォークダンス」をおこないました。

 士別市地域おこし協力隊の荒又拓美氏をコーディネーターに、4時間目に「対話」について学び、生徒同士で対話の練習をおこないました。その後5・6時間目には、士別市の市民の皆様約40名に来校していただき、体育館で輪になって、生徒たちと様々なテーマで「対話」をおこなっていただきました。2~3分で対話の相手を変えながら、「今までの一番の喜び」「失敗は悪いことか」「幸せって何」などその場で考えて話していきます。生徒たちは、相手の話を深く聞き、自分の気持ちを伝える練習を通して、大人の経験の深さや考え方の違いに感銘を受けていました。お忙しい中、来校していただき、生徒たちと貴重な時間を過ごしていただきました市民の皆様に、感謝申しあげます。

 

 

吹奏楽局 定期演奏会のお礼

 去る5月10日天候にも恵まれ、無事に定期演奏会を終演することができました。ご来場のみなさま、本当にありがとうございました。昨年は、諸事情により定期演奏会が開催できず、2年ぶりの定期演奏会を開催することとなりましたが、おかげさまで、目標を超える数多くの来場者を迎えることができました。これを機に、野球応援、高文連、吹奏楽コンクール、各種依頼演奏など、さらに音に磨きをかけ続け、士別市民の皆様にとって、かけがえのない存在になりたいと思っています。今後とも、当吹奏楽局をよろしくお願いいたします。

 最後に、この演奏会の盛会に一役買っていただいた司会の浦島様、士別吹奏楽団様、名寄吹奏楽団様、当局OB・OGの皆様、花束を贈ってくださった名寄高校吹奏楽部様、旭川中学校様にお礼を申し上げます。ありがとうございました。

1年生総合的な探究の時間オリエンテーション

 5月7日(木)7時間目に、「総合的な探究の時間」のオリエンテーションが行われました。本校の総合的な探究の時間は、士別市の地域おこし協力隊の荒又拓美氏が本校の「探究コーディネーター」として、2カ年にわたり学習の指導をしてくださっています。オリエンテーションでは、何のために「探究活動」が行われるのか。どのような流れで行われるのかなど、これからの探究活動のイメージが持てるような内容でお話しいただきました。

吹奏楽局の定期演奏会にぜひお越しください!

 来たる5月10日日曜日午後2時より、士別市民文化センター大ホールにて定期演奏会を開催いたします。現在、前売り券を好評発売中です!

 当日券は販売を予定していますが、数に限りがございます。完売の恐れもございますので、前売り券のご購入をお勧めいたします(0165-23-2914 吹奏楽局顧問までお問い合わせ下さい)。

 局員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

1年生徒進路説明会

 4月22日(水)に本校体育館において、1年生進路説明会が行われました。進路部長の廣瀬先生と、株式会社ベネッセコーポレ―ションの石井様から、3年間の計画的な時間の使い方、将来を見通した進路活動などについて講話をいただきました。

 放課後には、1年生の保護者進路説明会もあわせて行われました。

 

1年生が宿泊研修に行ってきました

入学して間もない4月12日(日)~13日(土)にかけて、1学年85名は、ネイパル深川に宿泊研修に行ってきました。

 まだ人間関係が定まっていないこの時期に、学校のルールや今後の学習について考え、望ましい人間関係を構築することを目的に実施しています。

 出発前には、本校体育館でピア・サポート学習を行いました。ネイパル深川では翔雲高校での学習や生活についての講話を聞き、コミュニケーショントレーニングを行いました。

 丸一日仲間とともに過ごして、人間関係を構築するという目的は達成しましたが、高校生活を送るうえでの課題も見えてきました。1年生には仲間とともに支えあい、自分自身の進路や部活動と向き合い、充実した高校生活を過ごしてほしいと願っています。

  

 

 

第41回全国高等学校ウエイトリフティング競技選抜大会優勝!

 3月25日から28日にかけて石川県金沢市で開催された「第41回 全国高等学校ウエイトリフティング競技選抜大会」において、2年生の中川智咲子さんが見事優勝を果たしました。また、男子の部でも、3年生の栗原聡大さんと大塚礼さんが出場し、12位という健闘を見せました。

 

 

 

フィリピン長期留学の報告会がありました

 3月23日(月)、1年C組の岩井心咲さんが、「トビタテ!留学JAPAN」(文部科学省)の留学制度を利用した6週間(12月8日から1月18日)のフィリピン留学での経験について全校生徒に発表を行いました。
 現地でボランティア活動に意欲的に取り組んだ岩井さんは、フィリピンで実際に見聞きした貧困や児童労働の現状、そして現地の人々との交流を通して感じたことを、具体的なエピソードや動画を交えながら、分かりやすく伝えてくれました。
 発表では、厳しい環境の中でも周りを思いやる子どもたちの姿や、その背景にある社会課題について触れられ、生徒たちも引き込まれるように聞き入っていました。アクティビティも取り入れた工夫ある発表により、多くの生徒が「自分ごと」として考えるきっかけとなる、有意義な時間となりました。

 

  

1年生 地域探究「中間発表会」を実施しました

3月16日(月)、本校にて1年生による地域探究の「中間発表会」を実施いたしました。

今回の発表会では、2年次から本格始動する「探究活動の研究計画」についてプレゼンテーションを行いました。会場には、名寄市立大学の結城教授、石川准教授をはじめ、多くの地域の方々にご来場いただき、生徒たちの発表に対して数多くの貴重な助言をいただきました。今回の「中間発表会」を通じて、自分たちだけでは気づけなかった多角的なアプローチや、具体的な調査手法を学ぶことができました。

 

東京フィル・マスタープレーヤーズコンサートで吹奏楽局が特別共演しました

3月15日(日)、士別市民文化センター大ホールにて「東京フィル・マスタープレーヤーズコンサート」が開かれました。東京フィルハーモニー交響楽団のOB・OGを中心に現役奏者も含めた夢のような編成で、ベートーヴェンの「運命」といった有名なオーケストラ作品から、「となりのトトロ」や「恋するフォーチュンクッキー」といった親しみやすい楽曲まで演奏されました。

本校吹奏楽局は「ラデツキー行進曲」で共演させていただきました。前日には合同練習も行われ、プロの演奏を間近で聴くことができ、局員はとても貴重な経験をすることができました。

また共演後にはたくさんの方から応援の声をいただきました。本当にありがとうございました。

PTA研修会を実施しました

本校PTAでは、地域で日々さまざまな法的問題に向き合っておられる 弁護士法人道北法律事務所(旭川弁護士会所属)から笠原裕治 弁護士をお招きし、契約に関するトラブルをテーマにした研修会を開催いたしました。

講話の中では、実際に身近で起きている口座売買や消費者金融トラブル、賃貸契約や男女間におけるトラブルなども例に出していただき、お話いただきました。

この研修会が、各ご家庭で「大人になるとはどういうことか」「困ったときにどう助けを求めるか」を語り合う、大切なきっかけとなるでしょう。

本のPOPが展示されています

  3年生C、D組文章表現の授業で作成した本のPOPが西條士別店2階いけだ書店さんで展示されています。いけだ書店さんご協力のもと10年以上続いている取組です。お買い物の際はお立ち寄りいただき、生徒の作品を見ていただければと思います。

郵便局シャッターアートが完成しました!

 10月21日から11月6日にかけて、本校美術部が士別郵便局駐車場のシャッターに絵画制作を行いました。

 今年度のデザインは2年生の河合椛さんが担当し、地域の皆さまへの「安全運転」のメッセージを込めるとともに、士別市のキャラクター「さほっち」を取り入れた親しみやすく、明るいデザインに仕上げました。

 このシャッターアート制作は令和2年度から続く活動で、今回で4回目となります。寒さが厳しさを増す中での作業は決して楽ではありませんでしたが、郵便局の職員の皆さまをはじめ、保護者の方々の温かいご支援とご協力のおかげで、無事に完成させることができました。

 今後11月18日には完成を祝うお披露目式が予定されています。

 士別郵便局にお立ち寄りの際は、ぜひ駐車場奥のシャッターに描かれた、美術部の思いが込められた作品をご覧ください。

翔雲祭の雲隊旗展示について

 士別市生涯学習情報センターの市民ギャラリー吹抜にて、今年度の翔雲祭の雲隊旗を展示しております。是非、ご覧になっていただければ幸いです。

※展示期間は、10月24日(金)から11月28日(金)を予定しております。

見学旅行3日目

    薬師寺にてお坊さんの楽しくもためになるお話しに心つかまれた様子。奈良公園では奈良の大仏の大きさに驚き、鹿と戯れました。

神戸に移動し「人と防災センター」では震災を経験した方の話に今を生きることの大切さを学びました。

見学旅行初日

 士別出発時はあいにくの雨でしたが、関西は晴れて過ごしやすい気温です。空港到着が遅れましたが、清水寺参拝後ホテルで揃って夕食(すき焼き)です。

まちを彩る!美術部のシャッターアート

 美術部が、令和7年10月21日(火)から28日(火)までの期間、士別郵便局の従業員用駐車場シャッターに絵画を制作しています。
 地域に親しまれる「まちの看板」として、士別の風景や交通安全のメッセージを盛り込んだデザインを考案。放課後の時間を使って、心をこめて描き上げています。
 完成後は地域の皆さんに多く見ていただき、楽しんでいただける作品になることを願っています。

 

北海道年齢別トランポリン競技選手権大会

    2年生の谷地彪吾さんが、10月19日~20日、十勝よつ葉アリーナ(帯広市)で開催された標記の全道大会17歳以上の部に出場し、見事優勝を果たしました。12月に神奈川県川崎市で行われる全国大会に向け、新しい技を取り入れたり、質の高い演技を目指して練習に励みたいと、抱負を語ってくれました。

令和7年度「1日防災学校」および第2回避難訓練を実施しました

 10月15日(水)、本校では「1日防災学校」および第2回避難訓練を実施しました。地震発生を想定したシェイクアウト訓練では、生徒たちは素早く机の下に身を隠し、落ち着いて避難行動をとることが出来ていました。
 続いて行われた防災講話では、陸上自衛隊名寄駐屯地の松本浩之氏を講師にお招きし、実際の災害対応や備えの大切さについてお話しいただきました。さらに、自己防衛訓練では、生徒自身が不審者から身を守るための方法についてを、実践を交えて学びました。
 今回の訓練を通して、生徒一人ひとりが「自助」「共助」「公助」の大切さを理解し、非常時に冷静に行動できる力を養う貴重な機会となりました。

 

1日防災学校アンケート結果.pdf

図書局全道大会

 図書局が9月25日(木)~26日(金)に旭川市で行われた全道大会に参加しました。協力校として大会運営、分科会運営にも携わり大変良い経験となりました。